涼子 巨乳ボンテージ


「オオ、ウツクシイ……トテモ、ミセス、ミエナイネ」。どろりとした愛液がこびりついているバイブを涼子の口の中に突っ込んで涼子の口を塞いだ。「天野君、奥さんは、すばらしいよ」。白い肌にひときわ冴える艶やかな光沢の濃い茂み。涼子は、真っ赤になって首を振った。身も心も溶けるような甘美な陶酔の中から抜け出せないでいる涼子は、ぼんやりとした眸で不思議なものを見るように老人を眺めている。

不機嫌になりかけていたら、いきなりおっぱいをくすぐったいものでこすられた。おねだりしたら、硬いちんぽがおまんこを激しくこすってくれた。俺は戯れにアナルを舐めたことを激しく後悔した。

執拗に責めたてながら、サディストは片頬を歪め残忍な笑いをあげた。だが、その想いも次の浩文の言葉で、かき消えるよう遠のいた。「ああ………い、痛い……」。狭いソファーでのセックスはお気に召さなかったのか、寝室に連れて行かれた。その黒点――つまりホクロが現われるのは、貝のように薄い唇の部分を指先で左右にくつろげた写真である。「・・・・手を、手をはなして」。

彼女は一瞬、魅惑的な眼を閉じてかすかに吐息をついたが、次にはもう立ち上がって、その見事なプロポーションの裸身を石川の目の前に進めた。涼子は、濃い睫毛に翳る眸を潤ませながら池松に近づくと、セミロングのヘアーが左右に揺れて、朱を注ぐ頬に掛かる。

「かわいい女だ、お前は」。

「早くしろ!」。「脱ぐんだよ、早く」。トオルが涼子さんに声をかけると、涼子さんは涼子のおまんこからバイブを抜いて、ぺろぺろと舐めはじめた。「何、風呂が二階にもあるのか」。


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某総合病院に勤務する内科医師の怜子は病院内でも評判の勝気な性格で医者としての腕もそこそこの女である。噂では毎夜ホストクラブに通い憂さ晴らししているという。しかし、その熟れた豊満な肢体はいやらしくも男好きする淫女である。問答無用の鬼畜たちは怜子を拉致し偉そうな態度で拒絶する強気な女の本性を暴く。そして数々の昇天地獄の責めに怜子の顔は悦楽の顔に変貌していく。

タイトル:怜子(26歳)内科医師
写真枚数:写真:109枚
動画時間:動画:91分


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鬼畜たちの淫具で連続昇天地獄へ送り込まれる涼子。